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UNOKYOで見つけた、輝く新しい道
こんにちは、UNOKYO講師の岩崎千知です。 このコラムを読んでくださっているあなたは、きっと、私と同じように「子どもたちの可能性を信じている」情熱的な先生や、支援の方かもしれませんね。 でも、こんな風に感じていませんか? ・授業は楽しいけれど、教員免許が必要ないような雑務に追われ、疲弊している ・業務的に『ただこなす先生』になりかけている自分が嫌だ ・文科省も掲げている個別最適化を進め、一人ひとりに寄り添いたいけど、現場では難しい 私自身、長年の教員という仕事で「担任の先生ではない自分の道があるのではないか」という気持ちと、「もっと寄り添った個別的な教育がしたい」という強い想いの間で、ずっと葛藤していました 。 今回は、そんな私が、どうやって「葛藤状態」を卒業し、「納得感と自信」をもって輝ける場所を見つけられたのか、正直にお話しさせてください。 私が「ただこなす先生」になりたくなかった理由 教員時代、多忙な日々の中で、私は「あの先生、覇気がなくて心から笑ってない」と思うくらい、疲弊している同僚の姿を見てきました 。 やっぱり、エネルギッシュであ


わくわくこどもフェスで大盛況!ディノバーン体験
八王子南大沢で開催された「わくわくこどもフェス」にUNOKYOは右脳を刺激する《ディノバーン》の体験コーナーを出店しました。天候も芳しくない中、ブースは常に満席でした!


【保育園・こども園経営者へ】保育を劇的に変える実践重視型「UNOKYO認定園研修」の秘密
「学んで終わり」の研修から脱却を!あなたの園の保育を劇的に変える実践重視型「UNOKYO認定園研修」の秘密とは? 「せっかく研修を受けても、現場で活かされない…」 理事長先生、園長先生。先生方のそんなお悩み、ありませんか? 保育士の先生方を研修に参加させているけれど、本当にそれが子どもたちの成長や、保育の質の向上に繋がっているのか? 疑問を感じていらっしゃるのではないでしょうか。 特に、0歳、1歳、2歳の言葉にならない小さな反応を読み取る必要がある低年齢児の保育では、新しい「遊び」を取り入れても、「子どもたちの反応がイマイチで…」「一方的になっている気がして…」と、自信を無くしてトライすることをやめてしまう先生がいらっしゃる現実があります。 どれだけ素晴らしい知識や理論を学んでも、「学んで終わり」では、あなたの園の宝である先生方の学びは、子どもたちの未来に届きません。 その壁を打ち破るのが、unokyoの「認定園現地研修」です。 私たちが提供する研修は、単なる「知識の伝達」ではありません。 1. 右脳アプローチの基礎定着: まず、オンライン研修


ARで恐竜が飛び出す!画期的な知育玩具「ディノバーン」のイベント
満足度100%!大盛況のイベント 9月19日(金)都内の学童施設でUNOKYOオリジナル知育玩具「ディノバーン」を使った小学生向けのイベントが実施されました。 これまで都内を中心に合計200人以上にイベントを行ってきましたが、毎回アンケート結果を見ると、満足度は驚きのほぼ100%! これほどまでに子どもたちを魅了する知育玩具「ディノバーン」とは、一体どのようなおもちゃなのでしょうか… 子どもも大人も魅了する「ディノバーン」とは 「ディノバーン」は、木製の棒に穴の開いたブロックをすき間なく当てはめていき、完成した模様をARマーカーに見立てて専用アプリで読み込むことで、全33種類の恐竜と古生物を発見していく知育玩具です。 ARマーカー全33種類の模様を作るための組み合わせパターンは全部で528通りあり、その組み合わせの中から、恐竜・古生物の出現率によって、難易度が☆1~4まで決まっています。 パズルを組み立てるためには、遊ぶ時間の中で数えきれないほどの試行錯誤(トライ&エラー)を繰り返すため、プログラミング的思考やプログラミングに関する資質と能力を養
頑張りすぎなくて大丈夫!「折れない心(レジリエンス)」は、なぜ失敗で育つのか?
「子どもには、 困難を乗り越えられる強い心 を持ってほしい」 その願いを持つ保護者.支援者.教育者の方はいらっしゃいますか。 「失敗させないように」「辛い思いをしないように」 「自分が支援しなければ」 と思い どこまで介入したら良いのか迷うんです。というご相談をいただくことがあります。 実は、最新の脳科学は、大人が良かれと思ってする 過度な先回り が、子どもの心の回復力(レジリエンス)の 芽を摘んでしまう という、重要な事実を私たちに教えてくれています。 今回は、子どもが「七転び八起き.七転八倒」 で成長するそんな 真のレジリエンスを育むために、UNOKYOの右脳アプローチが大切にする視点をご紹介します。 最強のレジリエンスは「失敗の味」から生まれる レジリエンスとは、「困難やストレスから立ち直る心の力」のことです 。この力は、残念ながら、失敗や試練といった「少し負荷」がかかるプロセスでしか育まれません 。 もし、親や支援者が 完璧に環境を整えすぎると 、子どもの脳はどう学習するでしょうか?「自分一人ではどうにもならない」と諦め、やがて「学習性無
子どもから大人まで──なぜ「自己肯定感」がこんなに大切なのか
自己肯定感と右脳教育の関係性とは?


大人にこそ必要な「非認知能力」──幸福度研究と右脳ブルーミング講座
非認知能力とは?なぜ今、大人に必要なのか 「非認知能力」という言葉を耳にしたことはありますか。 これは、学力テストなどで数値化できる「認知能力(IQや学力)」とは異なり、 意欲 忍耐力 自己肯定感 協調性 感情のコントロール 創造力 といった「数値では測りにくい心の奥にある力」のことを指します。 ノーベル経済学賞を受賞したジェームズ・ヘックマン教授の研究によって、2000年代以降、教育界で注目されるようになりました。 世界的にも広まっている 彼の研究は 「学力よりも非認知能力が将来の所得や幸福度、社会的成功に大きな影響を与える」 ことを示しています。 子どもの教育現場ではすでに重要視されてきましたが、実は大人にこそ必要な力。むしろ 社会に出てからキャリアを積み、人とつながり、幸せを感じるための土台は、まさにこの“非認知能力” なのです。 大人の非認知能力が注目される背景 現代の多くの大人は、「心の余裕がない」「自分を認められない」「人間関係に疲れる」といった悩みを持っています。 感情がうまく扱えなかったり、柔軟な考え方ができなかったりすることで


遊びながら学ぶ!先生のための右脳体験イベント「UNOKYOワンダーランド」|幼稚園・保育園・小学校の先生必見!AI時代に求められる“生き抜く力”の鍵とは?
非認知力を開花させる新体験!「Unokyoワンダーランド」幼稚園・保育園・小学校などの先生を無料ご招待!
AI時代に求められるのは「知識」ではなく“生き抜く力”。
遊びながら学ぶ右脳育体験で、あなたの強みと創造力を解き放とう!先生が輝くと、子ども達の未来も輝く!


右脳ブルーミング講座が始動!AI時代に必要な大人の「非認知能力」を育てる新しい学びとは?
いよいよ「右脳ブルーミング講座 ベーシック」がスタートしました! 初回から、参加者の皆さんに大きな驚きと感動を届けることができました。 「体感型ワークが8割・学びが2割」という新しいスタイルで進む講座は、ただ知識を得るのではなく、 自分自身の変化をその場で実感できる学び です。 参加者からはこんな声が届いています。 「講義中心だと思っていたのに、自分の脳を動かす体験が多くてびっくり!」 「たった2時間で、自分の内側にこんなに気づきがあるなんて」 「仕事や子育ての考え方にすぐ活かせると感じました」 昼と夜の部を用意しているため、ライフスタイルに合わせて参加可能です。仕事帰りに受ける方もいれば、子育ての合間に昼の部を活用する方も。多様な世代の方々が、自分らしい成長を体感されています。 非認知能力とは?なぜ今、大人に必要なのか 「非認知能力」という言葉を聞いたことはありますか? これは数値やテストでは測れない、人間らしい力の総称です。 具体的には… 主体性(自分で考えて選択する力) 計画力(物事を整理し、進めていく力) 実行力(やると決めたことを行動に


「研修なのに楽しい!」UNOKYO研修が、あなたの組織を変える鍵になるかも?
企業の社長、人事担当者、そして保育園や幼稚園の園長先生、理事長さん 日々、組織の成長と人材育成に心を砕いていらっしゃる皆様へ 「若手がなかなか育たない」 「ベテラン社員とのジェネレーションギャップに悩んでいる」 「職員の定着率を上げたいけれど、どうすればいいか分からない」...


脳と心が豊かに育つファミリーコンサート『FUN!FUN!FUN!』に参加してきました!
8月6日にUNOKYOとシュガラボさんのコラボで初開催した『FUN!FUN!FUN!〜脳と心が豊かに育つファミリーコンサート〜』の参加レポート


「ルールを守らせる」はもう古い?社員が自ら動く職場は、”聴く力”から生まれる
企業経営者・人事担当者の皆様へ 「若手社員がなかなかルールを守ってくれない」 「毎年、新入社員と同じ数の退職者が出て、常に人手不足に悩んでいる」 「社内のコミュニケーションが滞り、業務が非効率になっている」 もしかしたら、このような課題に日々頭を悩ませていらっしゃるかもしれ...


食育イベント開催~生米クレープ×腸活~
2025年7月22日(火)東京都新宿区にある「榎町地域センター調理室」にて、第1回目の食育コラボイベント「ワクワク親子腸活タイム」を行いました。 今回のワクワク親子腸活タイムは、午前・午後の部二部制で行い、4〜6歳のお子さんとお母様計10組の親子の方々にご参加頂きました。...


UNKYO交流会レポート!童心に帰って楽しむ「大人の右脳遊び」タイム
こんにちは!UNOKYOスタッフです。 今回は、半年に一度のお楽しみ「UNOKYO交流会」の様子をお届けします! UNOKYOの講師や受講生、そしてスタッフみんなが集まって、オンラインで開催。 オンラインながらも大盛り上がりの、あっという間の1時間で、...


幼児期の教育は不要なのか?子どもの「非認知能力」を育む次世代型幼児教育とは
幼児期の子どもに関わる保護者の方々や保育教育関係者の中には、 「早期教育」という言葉を聞くと、 「詰め込み教育になるのではないか」「子どもの主体性や自由な発想を阻害するのではないか」といった懸念を抱く方がいらっしゃるかもしれません。...


少子化時代を勝ち抜く!「選ばれる園」になるため秘訣:右脳教育が拓く、子どもの無限の可能性と園の未来
年々減少していく子どもの数に、頭を悩ませている理事長先生、園長先生も多いのではないでしょうか。 子どもたちに最高の教育を提供したいという熱い想いがありながらも、 「どうすれば保護者に選んでいただけるのか」 「どうすればこの大切な園を守っていけるのか」...


選ばれる魅力的な先生になる
「右脳教育、通わせておいて良かったよ」 「記憶力がすごく上がって、数や言葉もよく覚えるようになって、小学校の授業でも困らなかったしね」 と、小学校に上がったお子さんのいる先輩パパから聞いて、 右脳教育に興味を持った3歳のお子さんのいるパパから、...


脳が育つ!親子で楽しむ参加型コンサート「FUN!FUN!FUN!」で夏休みを最高の思い出に!
「子どもと何して遊べばいいんだろう?」 「子どものために何かしてあげたい!」 そう思っているママさん、パパさん! この夏、とっておきのファミリーコンサートが開催されるのをご存知ですか? 観て、聴いて、動いて!子どもの「脳と心」が育つ新感覚コンサート 今回ご紹介するコンサートは、その名も『FUN!FUN!FUN!』! なんと、劇団四季や東宝ミュージカル、さらには人気テーマパークで活躍していた、現在育児真っ最中のママ・パパたちがパフォーマーとして登場します。 エンターテイメントで子どもの心を育むシュガラボさんと、右脳教育の専門家である私たちUNOKYOがコラボした、まさに夢のようなコンサートです。 ただ歌を聴くだけ、ダンスを観るだけではありません。 音楽と演出に「右脳教育」を組み込んでいるから、お子さんたちはコンサートを楽しみながら、 / 自然と脳と心が豊かに育まれていくんです。 \ 「え、コンサートで脳が育つってどういうこと?」と、ちょっと不思議に思うかもしれませんが、大丈夫です! お子さんが「楽しい!」と感じているうちに、いつの間にか、想像力


UNOKYO認定園研修@熊本:「こんなに集中できるんだ!」子どもの新たな可能性に気づく瞬間を目の当たりに
4/30に、熊本県にある総合保育サービス会社のIQキッズ様の保育園にて、現場の保育士の先生方に向けて、UNOKYO本部講師による右脳教育の現地研修を実施してきました。 「右脳」と「左脳」の理解が生む、子どもへの新たな視点...


AI時代を生きる子どもたちへ「右脳教育フォーラム」開催
2025年6月1日(日)東京都八王子市にある「東京たま未来メッセ」という会場で、記念すべき第1回目の講演会「右脳教育フォーラム」を行いました。 <午前の部に参加してくださった皆さん> 「AI時代を生きる子どもたちへ ~これからの私たち大人の役割~」というテーマで行われた今回...
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