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保護者が園見学で重視するポイント
~園の魅力を伝える日々の保育 ~ 園見学で保護者が感じ取っていること 夏から秋にかけて、多くの幼稚園や保育園では、来年度の入園に向けた園見学や説明会が行われる時期ではないでしょうか。 園にとっては、保護者の方に園の魅力を知っていただく大切な機会。そして保護者にとっては、大切なお子さんが毎日を過ごす場所を選ぶ、大きな節目でもあります。 「自宅から近いかな」「預かり時間は何時までだろう」「行事はあるのかな」こうした通いやすさや利便性は、もちろん園選びの大切なポイントです。ですが、実際に園見学へ足を運ばれた保護者の方は、それだけを見ているわけではありません。 廊下を歩きながら、保育室をのぞきながら、先生や子どもたちの様子を見つめながら、きっとこんなことを感じ取っています。 「この園なら、うちの子は安心して過ごせるだろうか。」 「この園で過ごしたら、どんなふうに成長していくのだろう。」 保護者が見ているのは、設備やカリキュラムだけではありません。 先生の表情や子どもへの声のかけ方、子どもたちの笑顔、そして園全体に流れる空気感。...


【開催レポート】ディノバーン+plus体験会を開催しました!たくさんの笑顔に出会えた一日♪
先日、新規オープンしたイオン滝山店内「八王子市滝山交流スペース」にて、八王子市子ども家庭部青少年若者課主催、株式会社UNOKYO共催による八王子市発の知育教具「ディノバーン+plus」体験会開催レポート


「気になる子」のみかたを変える保育の土台
保育現場で「気になる子」と感じる子どもの姿を、発達の視点から考えてみませんか?身体・感覚・運動・情緒のつながりをもとに、リズム遊びや身体遊びが育ちの土台となる理由と、UNOKYO認定園研修で大切にしている保育の考え方をご紹介します。


音とリズムが育てる「生きる力」〜私たちは“リズム”の中で生きている
子どもの「生きる力」を育む音とリズムの重要性とは?保育現場で活かせる非認知能力の育み方や右脳教育の考え方、音楽あそびプログラム「Fun!Fun!Fun!」をご紹介します。


ディノバーン+Plus体験で生まれるコミュニケーション〜館ヶ丘団地 春まつり〜
館ヶ丘団地 春まつりにUNOKYOがディノバーン体験で参加。地域・大学・商店街が連携した親子イベントで、子ども達の挑戦する力や友情、非認知能力の育ちを感じたイベントレポート


不適切保育は“空気”にもある?非認知能力から考える子どもへの影響
保育の中で見落とされがちな「空気」の影響。先生同士のやり取りや雰囲気が、子どもの安心感や非認知能力にどのように関わるのかを解説します。不適切保育を見直す視点として、先生の心のチェックリストも紹介。


どんな人にも「これから咲く花」がある|春が教えてくれる「見えない成長の力」
「この子ができないのは私のせい?」そう悩んだことはありませんか?
実はそれは、“できない”のではなく、“まだそのタイミングではないだけ”かもしれません。


子どもの主体性が育つ関わり方とは?五感を使った体験が脳を育てる理由
子どもの主体性や非認知能力は、どのように育つのか?五感を使った体験が脳に与える影響を、保育現場の実例から解説します。


観るだけじゃない。親子で「体験する」ファミリーライブという新しい形
右脳を刺激する体験型ライブ「FUN! FUN! FUN!」レポート。0歳からの本物体験の価値。次回参加希望率100%!子どもも大人も変わる1時間の理由をお届けします。


非認知能力を体験から学ぶ|先生のための教育プログラム「Unokyoワンダーランド」実施レポート
非認知能力を「知る」から「体感」へ。先生自身が感じ、想像し、協力する体験型プログラム「Unokyoワンダーランド」。教育現場で生きる非認知能力の本質と可能性をレポートします。


この冬、家族に“最高に楽しい1時間”がやってくる!親子参加型エンタメLIVE【冬のFUN!FUN!FUN!】開催決定
想像してみてください 音楽が鳴った瞬間、 子どもの目がキラッと輝いて、 気づけば体が動いて、声が出て、笑顔があふれる。 「え、こんな顔するんだ…!」 そんな前のめりに夢中になってるわが子の表情に、 大人の方がワクワクしてしまう。 それが、 リピート学習型エンターテイメントファミリーLIVE 【FUN!FUN!FUN!】です ただのコンサート?いいえ、違います。 観る 感じる 動く 声を出す チャレンジする 褒められる この全部を、 親子で一緒に体験! 遊んでいるようで、 実はしっかり「学び」が育っている。 気づいたら夢中。 終わった頃には、ちょっと誇らしい。 そんな1時間が待っています 大好評につき、冬バージョン開催決定! 昨年夏、初開催した【FUN!FUN!FUN!】は 「またやってほしい!」の声が続出。 最後まで集中できた! 繊細な子が自分から参加した 大人の私が一番楽しんでた そんな声をたくさんいただきました。 その反響を受けて 2026年2月22日(土) 冬のFUN!FUN!FUN!開催決定!...


AI時代に再注目される「非認知能力」とは?五感・体験が子どもと大人の生きる力を育てる理由|UNOKYO通信1月号
AIが急速に進化する今、私たち人間に求められている力は何でしょうか。
それは、正解を探す力ではなく、「自分の感覚を信じて選択する力」。
保育や教育の現場では今、「非認知能力」「五感」「本物体験」が、改めて注目されています。
本記事では、UNOKYO通信2026年1月号の内容をもとに、AI時代に必要な“生きる力”について、保育・教育の視点から紐解いていきます。


新年のご挨拶:代表取締役 川口
新年あけましておめでとうございます。UNOKYO代表の川口です。


子どもの心を支える非認知能力―見守られて育つ愛の記憶―
クリスマスは、イエス・キリストの生誕を祝う日として知られていますが、その意味は宗教を超えて、今も私たちの心に深く響いています。
12月25日という「光が戻る日」に重ねられたクリスマスは、子どもの心に残る安心感や、見守られているという感覚とも、どこか重なっているのかもしれません。


この春、アソベマナベ教室で...
「あそび」は、子どもの未来をつくる一番やさしい学び 「遊んでばかりで大丈夫かな?」 「ちゃんと学ばせた方がいいのかな?」 子どもと関わる大人なら、一度はこんな気持ちになったことがあるかもしれません。 でも実は、 子どもが夢中になって遊んでいる時間こそ、心と脳がいちばん育っている時間 だとしたら あなたはどう感じますか? 遊びは「ただ楽しい」だけじゃない 子どもにとっての遊びは、大人が思っている以上に、たくさんの力を育てています。 うまくいかなくても、もう一度やってみる力 自分で考えて工夫する力 感情を感じ、表現する力 友だちと関わり、折り合いをつける力 これらはすべて、テストの点数では測れない「非認知能力」と呼ばれる力です。 そしてこの非認知能力は、教え込むものではなく、 日々の遊びや関わりの中で、自然と育っていくもの 。 だからこそ、「どんな遊びをするか」「どんな声かけをするか」が、とても大切になってきます。 遊びに“迷い”が生まれる理由 とはいえ現場や家庭では、 遊びのレパートリーが少なくて困る いつも同じ遊びになってしまう ネットで調べても


今年の目標、覚えていますか?脳科学でわかる“続かない理由”|UNOKYO通信12月号
目標が続かない理由は“脳の仕組み”にありました。UNOKYO通信12月号では、心のクセに気づくヒントと、認定こども園研修・発達支援教材ディノバーン導入事例・ワークショップの最新レポートをお届けします。


発達支援の現場が絶賛する知育玩具|ディノバーン導入で起きた子どもの変化!
発達支援の現場で高評価のディノバーンプラス。市川市立平田小学校・発達障がい通級指導教室での実践をもとに、導入後の子ども達の変化や集中力・自信が伸びる理由、先生の関わり方の工夫まで詳しく紹介します。支援学級・保育での活用におすすめ。


子どもが伸びて教室も安定する!選ばれています。自習学習型プリント教材
圧倒的に結果が出る。子ども達はもちろんのこと経営者にとっても嬉しいプリント教材です。


全国の教育現場が注目!アンプラグド.プログラミング教材ディノバーンプラス
全国の教育現場が導入する[右脳教育 × AR恐竜図鑑]アンプラグド.プログラミング教材


感じる力が花ひらく!右脳×遊びで保育が変わる『あそびネタ』ワークショップ
「遊びが子どもを育てるって本当?」そんな疑問を持つ先生へ。
本記事では、ワークショップで“先生の笑顔が子どもの笑顔へ広がっていく瞬間”を紹介。
右脳・遊び・保育のプロが伝える、明日から保育が変わる実践ポイントをまとめています。
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