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体験が、脳を育てる。ー五感から始まる“主体的な学び”ー
乳幼児期に「五感を育む」ことが大事なのは、記憶に結び付くための最初の原材料となり、主体的に動く脳の回路を作ることにつながるからなのです。


観るだけじゃない。親子で「体験する」ファミリーライブという新しい形
右脳を刺激する体験型ライブ「FUN! FUN! FUN!」レポート。0歳からの本物体験の価値。次回参加希望率100%!子どもも大人も変わる1時間の理由をお届けします。


非認知能力を体験から学ぶ|先生のための教育プログラム「Unokyoワンダーランド」実施レポート
非認知能力を「知る」から「体感」へ。先生自身が感じ、想像し、協力する体験型プログラム「Unokyoワンダーランド」。教育現場で生きる非認知能力の本質と可能性をレポートします。


この冬、家族に“最高に楽しい1時間”がやってくる!親子参加型エンタメLIVE【冬のFUN!FUN!FUN!】開催決定
想像してみてください 音楽が鳴った瞬間、 子どもの目がキラッと輝いて、 気づけば体が動いて、声が出て、笑顔があふれる。 「え、こんな顔するんだ…!」 そんな前のめりに夢中になってるわが子の表情に、 大人の方がワクワクしてしまう。 それが、 リピート学習型エンターテイメントファミリーLIVE 【FUN!FUN!FUN!】です ただのコンサート?いいえ、違います。 観る 感じる 動く 声を出す チャレンジする 褒められる この全部を、 親子で一緒に体験! 遊んでいるようで、 実はしっかり「学び」が育っている。 気づいたら夢中。 終わった頃には、ちょっと誇らしい。 そんな1時間が待っています 大好評につき、冬バージョン開催決定! 昨年夏、初開催した【FUN!FUN!FUN!】は 「またやってほしい!」の声が続出。 最後まで集中できた! 繊細な子が自分から参加した 大人の私が一番楽しんでた そんな声をたくさんいただきました。 その反響を受けて 2026年2月22日(土) 冬のFUN!FUN!FUN!開催決定!...


AI時代に再注目される「非認知能力」とは?五感・体験が子どもと大人の生きる力を育てる理由|UNOKYO通信1月号
AIが急速に進化する今、私たち人間に求められている力は何でしょうか。
それは、正解を探す力ではなく、「自分の感覚を信じて選択する力」。
保育や教育の現場では今、「非認知能力」「五感」「本物体験」が、改めて注目されています。
本記事では、UNOKYO通信2026年1月号の内容をもとに、AI時代に必要な“生きる力”について、保育・教育の視点から紐解いていきます。


新年のご挨拶:代表取締役 川口
新年あけましておめでとうございます。UNOKYO代表の川口です。


心を支える非認知能力―見守られて育つ愛の記憶―
クリスマスは、イエス・キリストの生誕を祝う日として知られていますが、その意味は宗教を超えて、今も私たちの心に深く響いています。
12月25日という「光が戻る日」に重ねられたクリスマスは、子どもの心に残る安心感や、見守られているという感覚とも、どこか重なっているのかもしれません。


この春、アソベマナベ教室で...
「あそび」は、子どもの未来をつくる一番やさしい学び 「遊んでばかりで大丈夫かな?」 「ちゃんと学ばせた方がいいのかな?」 子どもと関わる大人なら、一度はこんな気持ちになったことがあるかもしれません。 でも実は、 子どもが夢中になって遊んでいる時間こそ、心と脳がいちばん育っている時間 だとしたら あなたはどう感じますか? 遊びは「ただ楽しい」だけじゃない 子どもにとっての遊びは、大人が思っている以上に、たくさんの力を育てています。 うまくいかなくても、もう一度やってみる力 自分で考えて工夫する力 感情を感じ、表現する力 友だちと関わり、折り合いをつける力 これらはすべて、テストの点数では測れない「非認知能力」と呼ばれる力です。 そしてこの非認知能力は、教え込むものではなく、 日々の遊びや関わりの中で、自然と育っていくもの 。 だからこそ、「どんな遊びをするか」「どんな声かけをするか」が、とても大切になってきます。 遊びに“迷い”が生まれる理由 とはいえ現場や家庭では、 遊びのレパートリーが少なくて困る いつも同じ遊びになってしまう ネットで調べても


今年の目標、覚えていますか?脳科学でわかる“続かない理由”|UNOKYO通信12月号
目標が続かない理由は“脳の仕組み”にありました。UNOKYO通信12月号では、心のクセに気づくヒントと、認定こども園研修・発達支援教材ディノバーン導入事例・ワークショップの最新レポートをお届けします。


発達支援の現場が絶賛する知育玩具|ディノバーン導入で起きた子どもの変化!
発達支援の現場で高評価のディノバーンプラス。市川市立平田小学校・発達障がい通級指導教室での実践をもとに、導入後の子ども達の変化や集中力・自信が伸びる理由、先生の関わり方の工夫まで詳しく紹介します。支援学級・保育での活用におすすめ。


子どもが伸びて教室も安定する!選ばれています。自習学習型プリント教材
圧倒的に結果が出る。子ども達はもちろんのこと経営者にとっても嬉しいプリント教材です。


全国の教育現場が注目!アンプラグド.プログラミング教材ディノバーンプラス
全国の教育現場が導入する[右脳教育 × AR恐竜図鑑]アンプラグド.プログラミング教材


感じる力が花ひらく!右脳×遊びで保育が変わる『あそびネタ』ワークショップ
「遊びが子どもを育てるって本当?」そんな疑問を持つ先生へ。
本記事では、ワークショップで“先生の笑顔が子どもの笑顔へ広がっていく瞬間”を紹介。
右脳・遊び・保育のプロが伝える、明日から保育が変わる実践ポイントをまとめています。


【あそびネタワークショップ】オンライン開催
オンライン参加費無料の「遊びネタ・ワークショップ」が開催されます!
遊びのネタを増やしたい!子どもが集中するコツを学びたい方へ。


子どもの脳と心を育てる言葉がけー今、見直したい「言葉の力」|UNOKYO通信11月号
子どもの脳と心を育てる言葉がけー今、見直したい「言葉の力」ー
「言葉が人を傷つける力を持つ」ことが脳科学的にも明らかになり「どう伝えるか」「何を言えばいいのか」と迷う時代を迎えています。
私たちは「伝える力」を見直す岐路に立たされているのです。
その鍵となるのは「自分の心の状態」を見つめること。
人は「言葉の意味」よりも、そこに込められたものを敏感に感じ取ります。
だからこそ、「どんな言葉を使うか」よりも「どんな心で伝えるか」が大切なのです。


11/9(日)【遊びネタワークショップ】in渋谷サクラステージ(保育園・幼稚園の先生など限定30名!参加費無料)
保育園・幼稚園の先生など限定30名・参加費無料の「遊びネタ・ワークショップ」が11月9日(日)11:00-渋谷にて開催されます!
遊びのネタを増やしたい!子どもが集中するコツを学びたい!そんな保育園・幼稚園の先生方へ。
一緒に身体を動かして、歌って、笑って、“楽しい保育”を広げましょう!
今ならスタバギフト券をプレゼント!


UNOKYOで見つけた、輝く新しい道
こんにちは、UNOKYO講師の岩崎千知です。 このコラムを読んでくださっているあなたは、きっと、私と同じように「子どもたちの可能性を信じている」情熱的な先生や、支援の方かもしれませんね。 でも、こんな風に感じていませんか? ・授業は楽しいけれど、教員免許が必要ないような雑務に追われ、疲弊している ・業務的に『ただこなす先生』になりかけている自分が嫌だ ・文科省も掲げている個別最適化を進め、一人ひとりに寄り添いたいけど、現場では難しい 私自身、長年の教員という仕事で「担任の先生ではない自分の道があるのではないか」という気持ちと、「もっと寄り添った個別的な教育がしたい」という強い想いの間で、ずっと葛藤していました 。 今回は、そんな私が、どうやって「葛藤状態」を卒業し、「納得感と自信」をもって輝ける場所を見つけられたのか、正直にお話しさせてください。 私が「ただこなす先生」になりたくなかった理由 教員時代、多忙な日々の中で、私は「あの先生、覇気がなくて心から笑ってない」と思うくらい、疲弊している同僚の姿を見てきました 。 やっぱり、エネルギッシュであ


わくわくこどもフェスで大盛況!ディノバーン体験
八王子南大沢で開催された「わくわくこどもフェス」にUNOKYOは右脳を刺激する《ディノバーン》の体験コーナーを出店しました。天候も芳しくない中、ブースは常に満席でした!


【保育園・こども園経営者へ】保育を劇的に変える実践重視型「UNOKYO認定園研修」の秘密
「学んで終わり」の研修から脱却を!あなたの園の保育を劇的に変える実践重視型「UNOKYO認定園研修」の秘密とは? 「せっかく研修を受けても、現場で活かされない…」 理事長先生、園長先生。先生方のそんなお悩み、ありませんか? 保育士の先生方を研修に参加させているけれど、本当にそれが子どもたちの成長や、保育の質の向上に繋がっているのか? 疑問を感じていらっしゃるのではないでしょうか。 特に、0歳、1歳、2歳の言葉にならない小さな反応を読み取る必要がある低年齢児の保育では、新しい「遊び」を取り入れても、「子どもたちの反応がイマイチで…」「一方的になっている気がして…」と、自信を無くしてトライすることをやめてしまう先生がいらっしゃる現実があります。 どれだけ素晴らしい知識や理論を学んでも、「学んで終わり」では、あなたの園の宝である先生方の学びは、子どもたちの未来に届きません。 その壁を打ち破るのが、unokyoの「認定園現地研修」です。 私たちが提供する研修は、単なる「知識の伝達」ではありません。 1. 右脳アプローチの基礎定着: まず、オンライン研修


ARで恐竜が飛び出す!画期的な知育玩具「ディノバーン」のイベント
満足度100%!大盛況のイベント 9月19日(金)都内の学童施設でUNOKYOオリジナル知育玩具「ディノバーン」を使った小学生向けのイベントが実施されました。 これまで都内を中心に合計200人以上にイベントを行ってきましたが、毎回アンケート結果を見ると、満足度は驚きのほぼ100%! これほどまでに子どもたちを魅了する知育玩具「ディノバーン」とは、一体どのようなおもちゃなのでしょうか… 子どもも大人も魅了する「ディノバーン」とは 「ディノバーン」は、木製の棒に穴の開いたブロックをすき間なく当てはめていき、完成した模様をARマーカーに見立てて専用アプリで読み込むことで、全33種類の恐竜と古生物を発見していく知育玩具です。 ARマーカー全33種類の模様を作るための組み合わせパターンは全部で528通りあり、その組み合わせの中から、恐竜・古生物の出現率によって、難易度が☆1~4まで決まっています。 パズルを組み立てるためには、遊ぶ時間の中で数えきれないほどの試行錯誤(トライ&エラー)を繰り返すため、プログラミング的思考やプログラミングに関する資質と能力を養
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