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今年の目標、覚えていますか?脳科学でわかる“続かない理由”|UNOKYO通信12月号
目標が続かない理由は“脳の仕組み”にありました。UNOKYO通信12月号では、心のクセに気づくヒントと、認定こども園研修・発達支援教材ディノバーン導入事例・ワークショップの最新レポートをお届けします。


【保育園・こども園経営者へ】保育を劇的に変える実践重視型「UNOKYO認定園研修」の秘密
「学んで終わり」の研修から脱却を!あなたの園の保育を劇的に変える実践重視型「UNOKYO認定園研修」の秘密とは? 「せっかく研修を受けても、現場で活かされない…」 理事長先生、園長先生。先生方のそんなお悩み、ありませんか? 保育士の先生方を研修に参加させているけれど、本当にそれが子どもたちの成長や、保育の質の向上に繋がっているのか? 疑問を感じていらっしゃるのではないでしょうか。 特に、0歳、1歳、2歳の言葉にならない小さな反応を読み取る必要がある低年齢児の保育では、新しい「遊び」を取り入れても、「子どもたちの反応がイマイチで…」「一方的になっている気がして…」と、自信を無くしてトライすることをやめてしまう先生がいらっしゃる現実があります。 どれだけ素晴らしい知識や理論を学んでも、「学んで終わり」では、あなたの園の宝である先生方の学びは、子どもたちの未来に届きません。 その壁を打ち破るのが、unokyoの「認定園現地研修」です。 私たちが提供する研修は、単なる「知識の伝達」ではありません。 1. 右脳アプローチの基礎定着: まず、オンライン研修


大人にこそ必要な「非認知能力」──幸福度研究と右脳ブルーミング講座
非認知能力とは?なぜ今、大人に必要なのか 「非認知能力」という言葉を耳にしたことはありますか。 これは、学力テストなどで数値化できる「認知能力(IQや学力)」とは異なり、 意欲 忍耐力 自己肯定感 協調性 感情のコントロール 創造力 といった「数値では測りにくい心の奥にある力」のことを指します。 ノーベル経済学賞を受賞したジェームズ・ヘックマン教授の研究によって、2000年代以降、教育界で注目されるようになりました。 世界的にも広まっている 彼の研究は 「学力よりも非認知能力が将来の所得や幸福度、社会的成功に大きな影響を与える」 ことを示しています。 子どもの教育現場ではすでに重要視されてきましたが、実は大人にこそ必要な力。むしろ 社会に出てからキャリアを積み、人とつながり、幸せを感じるための土台は、まさにこの“非認知能力” なのです。 大人の非認知能力が注目される背景 現代の多くの大人は、「心の余裕がない」「自分を認められない」「人間関係に疲れる」といった悩みを持っています。 感情がうまく扱えなかったり、柔軟な考え方ができなかったりすることで


UNOKYO認定園研修@熊本:「こんなに集中できるんだ!」子どもの新たな可能性に気づく瞬間を目の当たりに
4/30に、熊本県にある総合保育サービス会社のIQキッズ様の保育園にて、現場の保育士の先生方に向けて、UNOKYO本部講師による右脳教育の現地研修を実施してきました。 「右脳」と「左脳」の理解が生む、子どもへの新たな視点...
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